クレンジングと一言でいっても、テクスチャーの形状によってオイル、クリーム、ミルク、ジェル、リキッド、バームという種類に分類されます。
それぞれに特徴がありますから、自分の肌質に合ったものを選ぶのが一番ですよねっ
この中でも自称クレンジングオタクの私がとくにお勧めしたいのが、「肌質を問わずに使える」と、口コミでも評判のクレンジングバームです。
このサイトでは、クレンジングバームの実力を知って頂こうと、口コミ・コスパ・洗いあがり感の観点で、目的別に各クレンジンバームを比較し、ランキングでわかりやすくご紹介しています。
ぜひクレンジングバーム人気の理由を確認してみて下さいねっ
クレンジング剤にはオイル系とオイルフリー系(クリーム・ミルク)があり、双方にメリットとデメリットがあるって、みなさんご存知でしたか?
前者のオイル系は強い洗浄力をがメリット。手軽に濃いメイクやしつこい汚れを落とすことが出来るのですが、その分、デメリットとして肌へかかる負担が大きいのです。
これはオイル系に含まれる「界面活性剤」によるもので、具体的には肌に必要なうるおい成分までも洗い流してしまい、肌が乾燥してしまうのです。
一方のオイルフリー系は高保湿力を得られることがメリット。
しかし、オイル系の洗浄力には劣ってしまうため、メイクの汚れや皮脂汚れを落とせずに、肌に汚れを残してしまい、黒ズミやニキビの原因になることもあるのです。
この相反するクレンジングの良いトコ取りを可能にしたのが、私がイチオシする「クレンジングバーム」
皆さんはどのようなクレンジング剤を使っていますか
そのクレンジング剤は、あなたの肌に本当に合っていますか
このサイトは30代になってクレンジングの重要性を知った私=管理人が、雑誌やネットでの評判を参考に、自らクレンジングオタクとなって様々なクレンジングを試し、調査した結果を載せた「クレンジングの実力検証サイト」です。
皆さんの肌に合ったクレンジング探しにお役立て頂けましたら幸いです。